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「理由も愛して-OUTLET-」シリーズ 2026 summer |8/7金 スタート!

  • 6 時間前
  • 読了時間: 2分

「理由も愛して」シリーズって?


たとえばサンダルを1000足作ると、いくつか基準に満たないことがあります。


また、展示品として役目を終えたり、中には調達した材料だけが余るなんてことも。


(ふつうに)販売できない理由は、さまざまです。


ピカピカじゃなくても、美しい。そんな“理由(わけ)”ごと受け止めてくれる人が、もしいたら。


「理由(わけ)も愛して」シリーズは、私たちからの提案です。


こうした価値観に共感していただける方に、静かに届けばうれしいです。


HEPの「理由も愛して」シリーズです。



理由も愛して-OUTLET-

2026 summer

スタート!


今回は、最大65%OFF。


なかでも、製造終了となったアイテムを中心にラインナップしています。


「前から気になっていたけど、まだ買えていなかった」


そんなアイテムがあれば、ぜひこの機会にご覧ください。


気になっていた一足を、お得に見つけていただけたら嬉しいです。


ぜひこの機会に、「理由も愛して -OUTLET-」をお楽しみください。







「ヘップサンダル」と「HEP」

■ 「ヘップサンダル」のルーツは、オードリー・ヘップバーン主演の映画「ローマの休日」


昭和の時代から、ご近所履き、つっかけ履き、として愛されてきた「ヘップサンダル」。

その名前の由来は、映画「ローマの休日」。


劇中で、オードリー・ヘップバーン演じるアン王女が、城を抜け出す時に履いたミュールタイプのサンダルからインスピレーションを受け、親しみを込めて「ヘップサンダル」という愛称で呼ばれるようになったと言われています。


昔ながらの「ヘップサンダル」は、凝った装飾やデザインも多く、創意工夫が楽しいものが多くあります。



■ HEP について


1952年に奈良県で創業した、川東履物商店が立ち上げた履物ブランド「HEP」。


川東履物商店は、つっかけや靴下など、“足もと”にまつわるアイテムの産地である奈良県で、1952年に創業し、履物の製造や販売などを手掛けています。


2020年には履物ブランド「HEP」をスタートし、昔ながらのご近所履きサンダル「ヘップサンダル」をルーツに、「日常の足取りを軽くする」を掲げ、現代でも取り入れやすく履きやすいアイテムを展開しています。




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